Crystal Blog

大人になると褒められること少なくなる、皆さんそう思いませんか?
子供の頃は「結果は残らなくても頑張っただけでも褒められる」ことはざらにありましたし「子供という存在そのものが大切にされる」なんてこともあったと思います。
大人になるにつれ頑張っただけでは褒められることは少なくなります。
社会人ともなると仕事をこなして結果を出すのが当たり前、無条件に褒めてもらえるなんてことはありません。

・大人が大人を褒めるって恥ずかしい?
誰しも「叱られて伸びるより、褒めて伸ばされたい」、そう思っているはずです。「大人が大人を褒めるなんてなんだか小っ恥ずかしい……」そんな方は大人の褒め方、「表彰」を利用してみましょう。言葉にするのが恥ずかしいのならモノに気持ちを込めて贈り物をするです。

・プロジェクトで御世話になった方へ「取引先表彰」
取引先で御世話になった方に「感謝の気持ちを言葉にする」のは当たり前です。「取引先の方を褒める」という行為されている方は少ないかと思われますが、「褒める」という言葉に「褒める行為は目上の人がやる」といった印象を感じてしまうかもしれません。言葉を言い換えて「褒める」ではなく「労う」とか「賞賛する」といった意味で表彰をされてみては如何でしょうか。

・献身的な社員へ贈る「永年表彰」
会社には何年も務めていらっしゃるベテランさんがいらっしゃいますよね。何かと頼りになったり、相談役であったり、OJT制度で業務教育を務めていらっしゃるかもしれません。「そんなベテラン社員さんを褒め称えたい、賞賛したい」と思ってもなかなか言葉にするのは難しいものです。特にかなり歳が離れていると「先輩、後輩といった関係を飛び越えて、年齢差で言うと自分のお父さんお母さんと同じような関係」ということも少なくありません。

・貴方が贈りたいのはこのクリスタルのトロフィーですか?それともクリスタルの楯ですか?
さてさて、そんな「伝えたい気持ちがあるけど伝えにくい」とお困りの方や「言葉で伝えるのが恥ずかしい」というシャイな方は楯やトロフィーで気持ちを伝えてみてはいかがですか?
UVカラーという加工方法では文字や写真をクリスタルに印刷することが出来るので楯として贈るのも喜ばれるでしょう。
また2Dレーザーという加工方法ではクリスタル内に立体的な美しい彫刻が施され、贈る相手を賞賛するトロフィーを作っても良いでしょう。
感謝の言葉をカタチにしてクリスタル製品を贈ってみませんか?

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